まるで悪夢

先日の夜。
ゆきちが出窓近くの特設ステージで、
珍しいポーズで寝てました。

これは何としてもカメラに収めねばっ!!

眠りの浅いゆきちをできるだけ起こさないように、
カメラを持ってそーっと近づいたところ、

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!!!

気づかれちゃいました(^^ゞ


しかし、
この直後、

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まるで悪夢でも見ているかのように、
「ピーッ」と甲高い悲鳴を上げて、
私の接近を拒否しました。。

この口↑を見ていただければ、
ゆきちの本気度がおわかりいただけるかと…(-_-;)


すっかり甘えん坊になったはずのゆきちが、
油断していたときに見せたこの態度。。

納得いきません(♯`∧´)


ってことで、
ゆきちの鼻先に指を差し出して、

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私が誰であるかを思い出させてやりました(笑)

しばらく指先の匂いを嗅いで、
ようやく私のことを思い出したらしいゆきちは、

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そのまま再び夢の国へw


今度こそ、
いい夢見てもらいたいものだと思った飼い主なのでした(^^ゞ